How to Display image as grayscale using matplotlib ??

UserWarning: Discrepancy between trainable weights and collected trainable weights, did you set `model.trainable` without calling `model.compile` after ? ‘Discrepancy between trainable weights and collected trainable’

 

UserWarning: Discrepancy between trainable weights and collected trainable weights, did you set model.trainable without calling model.compile after ? 'Discrepancy between trainable weights and collected trainable'

 

Solution: You should define layers before define models, and setting ‘trainable’ each time

kerasで複数の出力とLOSS関数を持つモデルを生成

ClassificationだったりReconstructionだたり1つのモデルで2つ以上の出力やLOSS関数を適応したモデルが近年は増えてきました。となると次のような実装が必要になってきます。

・1つのモデルで複数の値を出力したい

・モデルの複数出力に異なるLOSS関数を設けたい

 

Kerasだと簡単に実装できます。

XREAサーバのSSL化

 

条件

  • XREAサーバを利用中
  • VALUE-DOMAINで独自ドメインを登録済
  • WordPressを使用

 

設定その1

  • XREA.COMの旧コンパネのメニューから「ドメインウェブ」を開く
  • Mainに「blank」、SSL用ドメインのSub6に独自ドメインを設定(私の場合は「r2d.info」)
  • 「すべてのドメインでAレコードのチェックを行わない(強制設定)」のチェックを外す
  • 「ドメイン設定」

 

設定その2

  • XREA.COMの新コンパネのメニューから「サイト設定」を開く
  • 独自ドメインの方で「サイト設定の変更」
  • 同期設定⇒「する」
  • SSL⇒「無料SSL」
  • 「サイト設定を変更する」
  • 20分ほど待つ

 

最後に、WordPressプラグインのReally Simple SSLをインストールして有効化すれば完了です

国際線で忘れ物をしたときはどうする?日本までの郵送費は?

こんばんは、ロードローラーです。本日は国際線で忘れ物をしたときの対応をまとめます。先に結論を言うとちゃんと日本まで届けてくれました。

他の記事に書きましたが今月はICML@Stockholmへ参加してきました。日本からスウェーデンに向かう場合、直行便ではなくヘルシンキ乗換が多いです。私もヘルシンキ乗換でストックホルムに到着したのですが、そのときに座席のポケットにタブレットを残したまま飛行機を降りてしまったのです。


気付いた時点で航空会社の係員に相談

私の場合、スーツケースを受け取った段階、つまり幸いにも空港を離れる前に気づきました。空港にはだいたい窓口があるので事情説明に行きます。

ただし、すぐには見つかりません。慌ただしく機内入替などがされますし、気づいた乗務員さんが回収して入れ違いとなる場合があります。私の場合も「There are not tablet…」と言われました。

「そんなはずない、ちゃんと探してくださいよ!」という気持ちにもなりますが、今の時点で既にそこにないのは事実。その場は一旦あきらめました。


忘れ物の専用窓口に電話(急ぎ)

私が利用したのはFinnairでしたが、忘れ物専用の問い合わせ窓口があります。結果的にはこちらへ早く連絡したことが、今回無事にタブレットを取り戻せたことに繋がりました。

ただし電話はもちろん英語です、国際電話です。日本の窓口や、日本の代理店に依頼をしようとも考えましたが、日本~ヘルシンキの便ならともかく、ヘルシンキ~ストックホルムの便、つまり発着点どちらも日本でない場合は管轄外とのことでした。

電話相手は慣れている様子で、非常にゆっくり丁寧な英語で話してくれるので安心してください。たぶん僕みたいな人が多いんでしょうね。忘れ物の特徴、便名、座席、連絡先(電話番号とメールアドレス)を尋ねられます


照会には時間がかかる

窓口での電話が終わると受付完了のメールがすぐに届きます。あとは粘り強く待ちましょう。

私の場合は2日ほどたって「もう無理かな…」と思いましたが、3日目で「見つかった!」とメールが来ました。


取りに行くか、郵送してもらうか選択

「指定場所まで受け取りに行くか、自宅に郵送するか、選んでくれ」という趣旨がメールには書いています。ちなみにどっちを選択しても有料です。私の場合はヘルシンキまで取りに行くのは現実的ではなかったのでもちろん郵送を選択。

郵送を選択する場合は「料金を見積もって請求書を発行するのでとりあえず電話くれ」という趣旨の記載があります。また英語で電話せなあかんのかと思いつつTELします。


クレジットカードで郵送費を支払い

銀行振り込みも選べますがクレジット払いの方が楽です。ここが驚きポイントだったのですが「クレジットカードでの支払いを希望する場合はカード番号と有効期限とセキュリティコードを教えてくれ」と言われます

「おいおい悪用しませんよね?」と不安になりますが、つまり代理でクレカ使って支払いを完了させてくれるという親切心です。もちろん相手を見極める必要はありますが、今回はFinnairの窓口で信頼できる相手(勿論)なので、少し不安も残りましたが必要情報を連絡しました。

(追記:その後、もちろん悪用はされていません。念のため報告。)

そのあと、5日ほどで日本に届きました。めでたしめでたし。


気になる郵送費

国際便で届けることになりなんやかんやとややこしくお金がかかります。論より証拠、百聞は一見に如かず、こちらをご覧ください。

は、80EURですとぉ Σ(゚д゚) ナンダッテェーー!?

まぁタブレットは何万もしますし、情報も入っているので、それを取り戻せると思えば支払いをためらう理由は何もありませんが。

 

以上、皆様も忘れ物にはお気を付けください。

Jupyterでpickleを読み込み過ぎてメモリエラー

pickleは便利ですが、ついつい巨大ファイルを読み込みすぎるとメモリエラーが発生します。

Jupyterでは画面上では [*] のままですが、実はメモリ問題で停止しているという場面が珍しくありません。

対策は多々有りますが、簡単にできるのは次の2つが挙げられます。

①変数名を使いまわして上書きするようにする

②dtype=np.float32 で読み込む

試してみてください。

 

 

ImportError: libcublas.so.9.0: cannot open shared object file: No such file or directory

 

TensorFlowの1.5以降などを使うときに、CUDAのバージョンが9.0でないと次のようなエラーが出ます

 

私はCUDA6.0だったので、おとなしくTensorFlowを1.4に戻して解決させました

Python2で生成した.pklをPython3で読み込む時のエラー ’ascii’ codec can’t decode byte 0x9b

python2とpython3ではちょいちょい互換性のない場面がります

PKLファイルの生成と読込もその1つ

入手したPKLファイルを読み込むとき、

python2ではうまくいっても、python3では次のエラーが出ることが有ります

この場合は次のようにすればOK

 

lddでは”not found”にならないのにmakeすると”No such file or directory”になる(LINUX)

特に買ったばかりのRaspberyyPiなどでよくある話

makeしてプログラム実行しようとすると

“error while loading shared libraries: ****.so.0: cannot open shared object file: No such file or directory”

となってしまう。ライブラリがリンクされていないのかと思ってlddで確認すると”not found”とならない。

 

リンクが出来ているのか出来てないのかどっちやねん!

これは”/etc/ld.so.cache”がアップデートされていないことが原因らしい。次のコマンドでアップデートとしてやると良い。

これで解決